S&P S&P 500 Index - Capital Protected

S&P 500 インデックス

S&P 500 インデックス元本確保型商品

S&P 500インデックスは、米国株式市場における単独の基準として最良とされており、米国経済の主要な業界の大手企業500社を含む代表的指標となっています。S&P 500は市場の大口株だけに焦点を当ててはいるものの、その対象は米国株式の80%を超えていることから、市場全体を代表する理想的なインデックスとなっています。
S&P 500の歴史は古く1923年、スタンダード&プアーズが233社を取り上げたインデックスを作成したときまでさかのぼります。このインデックスは1957年に500社を含むまでに拡大し、今日知られている形になりました。



S&P 500 インデックスの元本確保主な特徴:

  • 元本確保1
  • S&P 500 インデックスの 成長に対し、100% の分配
  • ダウンサイド・リスクを負うことなく、株式市場の成長から収益を享受することができます
  • 定期拠出・一括払いが選択可能です

S&P 500 インデックスの内訳2

ウェイト別上位10社:

会社 GICSセクター
アップル 情報技術
マイクロソフト 情報技術
エクソンモービル エネルギー
ジョンソン・エンド・ジョンソン ヘルスケア
ゼネラル・エレクトリック 一般産業
バークシャー・ハサウェイB 金融
フェイスブック 情報技術
アマゾン 一般消費財
AT&T 通信サービス
JPモルガン・チェース 金融

部門別:

製品の主な特徴
  • 定期拠出または一括払いの選択が可能
  • 投資期間:一括払7年間契約または10、15年及び20年定期拠出
  • 通貨: ドル USD ($)
15 年定期拠出プラン
項目 詳細
通貨 ドル USD $
拠出額 年間 2,400 ドルより
追加拠出 年間 2,400 ドルより(特約として)
拠出頻度 年払、半年払、四半期払、月払3
投資期間 15 年
元本確保 満期時140%保証4
年間管理費用 1年目から15年目1.7%
ビッド・オファー・スプレッド 年額6,000ドルを下回るプランについて、拠出額の2%
プラン手数料 7 ドル / 月
資産管理手数料 アカウント残高0.125% / 月
ロイヤルティボーナス5 10年経過時:拠出金の7.5%
15年経過時:拠出金の7.5%
解約手数料 解約時の残存契約年数に基づく年間管理手数料相当額
一部解約 2年目の終了時以降可能一部解約後のプラン維持額は、2400ドルに加えて解約手数料相当額以上とする。最低解約払戻金は600ドル。 一部解約(手数料なし)の場合保証は無効となる。
契約可能年齡 18 - 70 歲

3. 月次支払いはクレジットカードおよび銀行口座からの自動引落しのみ有効です。
4. 元金確保型にはロイヤルティボーナスも含まれます。契約説明書に記載通りの拠出が行われていない場合、元金は保証されません。元本の保証はStandard & Poor’s, Moody’sかFitchによってA以上に格付けされた投資機関の提供する仕組債によるものです。投資家はこれらの発行者/取引先のリスクを負います。これらの投資機関が支払い不能の状態に陥った場合には、投資家の資金の一部または全部が失われる可能性があります。詳細についてはプランの説明資料をご覧ください。
5. ロイヤルティボーナスは、支払予定の拠出金が全て猶予期間内に支払い済みで拠出金の減額がなく、一部解約がない、プランに対してのみ適用されます。

7年一括払いプラン
項目 詳細
通貨 ドル USD $
拠出額 10,000ドルより
最低増額 10,000ドルより(特約として)
投資期間 7 年
元本確保 満期時100%保証7
管理手数料 1年目から7年目 0.125% / 月
プラン手数料 7 ドル / 月
資産管理手数料 アカウント残高0.125% / 月
解約料 1年目終了時 - 9.0%
2年目終了時 - 7.5%
3年目終了時 - 6.0%
4年目終了時 - 4.5%
5年目終了時 - 3.0%
6年目終了時 - 1.5%
7年目終了時 - 0%
一部解約 一部解約(手数料なし)の場合保証は無効になる。
契約可能年齡 18 - 85 歲

7. 100%元本保証は手数料を除きます。一部解約また引き出しがあった場合、元本の保証は適用されません。元本の保証はStandard & Poor’s, Moody’sかFitchによってA以上に格付けされた投資機関の提供する仕組債によるものです。投資家はこれらの発行者/取引先のリスクを負います。これらの投資機関が支払い不能の状態に陥った場合には、投資家の資金の一部または全部が失われる可能性があります。詳細についてはプランの説明資料をご覧ください。

1. 元本確保の基礎は、高格付金融機関が提供する仕組債により構成されています。 投資家はこれらの金融機関の発行者/カウンターパーティリスクを負うことになります。これらの金融機関が支払い不能状態に陥った場合には、投資家の資本の一部もしくは全額が失われる可能性があります。詳細についてはプランの説明資料をご覧ください。
2. 2016年4月29日時点でのインデックス内訳。